Google Pixel シリーズ イヤホン

【Pixel Buds Pro レビュー】AirPods ProのGoogle版のような存在

どうも、オーディオを中心とするガジェットサイトを運営している、ソラガジです。

 

7月28日にGoogleから最新のフラッグシップワイヤレスイヤホンが発売された。

ソラガジ
なぜか発売日前日の27日に届きましたが…

僕は現在GoogleのPixel 6をメインスマホとして使用しているので迷いなく購入した。

ということで今回は、Google最新のワイヤレスイヤホン、Pixel Buds Proのレビュー!

Pixel Buds Pro

 

この記事の内容

・Pixel Buds Proはどんなワイヤレスイヤホン?

・Pixel Buds Proを実際に使ってみたレビュー

・Pixel Buds Proはどんな人におすすめ ?

 

Pixel Buds Proを実際に使ってみて感じたことを正直にレビューする。

購入するか迷っている方は、ぜひ参考にしてほしい。

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メリット
  • 疲れにくい装着感
  • 強力なノイズキャンセリング
  • 自然な外音取り込み
  • マルチポイント対応
  • イヤホン単体で音量調節
  • 最長31時間の長持ちバッテリー
デメリット
  • 少しケースから取り出しにくい

 

Pixel Buds ProはAirPods ProのGoogle版のような存在

Pixel Buds ProとPixel 6

iPhoneに最適なワイヤレスイヤホンはAirPods Pro

Android端末に最適なワイヤレスイヤホンはPixel Buds Pro

Pixel Buds Proを使って1週間で感じた。

 

さすがはGoogle純正のワイヤレスイヤホン。

Android端末とのペアリングの簡単さ、接続の安定感、マルチポイントによる接続の切替の簡単さなどAirPodsシリーズに近いものがある。

ワイヤレスイヤホンにこだわりがないAndroidユーザーに最適な機種。

 

また、約23,000円という価格ながらも、スペックが素晴らしく使い勝手も不満はほぼなし

ここからはスペックや性能、実際に使ってみてのレビューをしていく。

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Pixel Buds Proの概要

PixelPixel Buds Pro

満足度 (5)
デザイン (4.5)
装着感 (5)
音質 (4.2)
機能 (4.8)
総合点 (4.7)
メリット
  • 疲れにくい装着感
  • 強力なノイズキャンセリング
  • 自然な外音取り込み
  • マルチポイント対応
  • イヤホン単体で音量調節
  • 最長31時間の」長持ちバッテリー
デメリット
  • 少しケースから取り出しにくい

 

Pixel Buds Proのスペック

Google Pixel Buds Pro
公式価格税込23,800円
通信規格Bluetooth 5.0
対応コーデックSBC / AAC
ノイズキャンセリング
外音取り込み
最大再生時間
(ノイズキャンセリングON)
イヤホン単体:11時間 / ケース込み:31時間
(イヤホン単体:7時間 / ケース込み:20時間)
充電時間5分(1時間再生)
重さ約62.4g(イヤホン片耳:6.2g)
防水規格IPX4(ケースのみIPX2)
ワイヤレス充電
アプリ
マルチポイント
その他Google Fast Pair / Googleアシスタント / ※空間オーディオ

Pixel Buds Proは音質よりも機能性や使い勝手を重視した機種

Bluetoothバージョンは5.0で対応コーデックはSBCAACの2つで、高音質コーデックのaptXやLDACは非対応。

最近注目されている「LE Audio」も現時点では非対応なので、今後のGoogleのアップデートに期待。

前作のPixel Buds A-Seriesでは搭載していなかったアクティブノイズキャンセリング(ANC)外音取り込みを搭載し、より普段使いしやすくなった。

防水性能はイヤホンがIPX4、ケースがIPX2。

非常に便利なマルチポイントワイヤレス充電にも対応し、価格は1万円以上差があるが、Apple AirPods Proにも劣らない性能を持っている。

※空間オーディオは今後対応予定だそう。

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Pixel Buds Proのペアリング方法

Pixel Buds Proの最初の接続はケースのふたを開けるとペアリングモードになる。

ケース背面のリセットボタンを長押しすると強制的にペアリングモードにできる。

Pixel Buds Proの背面

 

iPhoneは「その他のデバイス」、Android端末は「接続」をタップ。

Pixel Buds Proのペアリング方法

Android端末とスムーズにペアリングできる「Google Fast Pair」に対応しており、画面下にポップが表示される。

 

iPhoneは「自分のデバイス」に表示、Android端末は「完了」をタップで接続が完了。

Pixel Buds Proのペアリング方法

「セットアップ」は後からでも設定可能。

 

 

Pixelシリーズのスマホではウィジェット置くことでバッテリー確認もできる。

 

デバイスの削除する、詳細を見る場合は、iPhoneは「iマーク」、Android端末は「歯車マーク」をタップ。

Pixel Buds Proのペアリング方法

 

Android端末ではPixel Buds Proの設定も可能。

Pixel Buds Proの詳細設定

・Googleアシスタント
・デバイスを探す
タップ操作

フィット感の確認
詳細設定

などのさまざまな設定ができる。

ソラガジ
それぞれの設定に飛べますよ~

 

Pixel Buds Proのデザイン

デザイン: (4.3)

Pixel Buds Proの外箱はかなり小さい。

Pixel Buds Proの箱

 

次回以降のGoogleストアで使用できるプロモーションコードとpovoのキャンペーンコードが書かれたクーポンも入っていた。

Pixel Buds Proに付属するクーポン

 

カラーは今回購入したCharcoal、Coral、Fog、Lemongrassの全4色。

Pixel Buds Proのカラー

左上:Charcoal、右上:Coral、左下:Fog、右下:Lemongrass

 

付属品はイヤホン本体、ケース、イヤーピース、取扱説明書。

Pixel Buds Proの付属品

 

ケースは丸くて平べったく、自立できないタイプ。

Pixel Buds Proのケース

 

イヤホンもケースも丸くてかわいいデザイン

Pixel Buds Pro

 

平均的な大きさでポケットの中で嵩張る心配はない。

Pixel Buds Pro

 

筐体が丸いがゆえに少しケースから取り出しにくい

Pixel Buds Proを取り出す

 

重さはイヤホン片耳が約6g、ケース込みの全体の重さが約62gと標準的な重さ。

Pixel Buds Proの重量

 

イヤホン本体はケースと同じく丸い。

Pixel Buds Proの片耳

 

1円玉と比較すると少し大きく感じるかもしれないが、装着したところ、大きくて耳が痛くなるようなことはなかった

Pixel Buds Proと1円玉

 

筐体の内側にはLRの表記と着脱検出のセンサーがついている。

Pixel Buds Proの片耳

ソラガジ
Googleのデバイスらしく丸くてかわいいデザインです!
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Pixel Buds Proを実際に使ってみたレビュー

Google Pixel Buds Pro

AirPods ProのGoogle版のような機種

疲れにくい装着感

自然なノイズキャンセリングと外音取り込み

マルチポイントに対応

95

装着感

84

音質

96

機能性

99

おすすめ度

ここからはPixel Buds Proを実際に使ってみて感じたことを書いていく。

Apple AirPods Pro、SONY WF-1000XM4などとも比較していく。

 

疲れにくい装着感で長時間音楽を楽しめる

装着感: (5)

Pixel Buds Proの特徴のひとつ、装着感

Pixel Buds Proの装着方法

ソラガジ
耳に挿入後、上から下にねじるように調整すればフィットしやすいですよ~

 

これまで30機種以上のワイヤレスイヤホンを使用してきたが、TOP3に入るくらいの快適さ

Pixel Buds Pro

 

筐体が丸くピタッと耳にフィットするので、装着していて痛みが出ることはなかった。

Pixel Buds Proの片耳

 

あまり目にしない形の筐体で使う前は心配していたが、全く問題なかった。

Pixel Buds Proの片耳

 

見た目は大きく見えるが実際には小型のSONY LinkBuds Sとほとんど変わらない。

耳からの飛び出しもあまり気にならない。

Pixel Buds ProとLinkBuds S

 

また、イヤーピースは柔らかくしっとりとした素材。

Pixel Buds Pro

異物感や不快感が全くと言っていいほどない。

普段、主にfinalのEタイプ イヤーピース、AZLAのXelastec、JVCのスパイラルドットなどを使用しているが、Pixel Buds Proは付属のイヤーピースが最適。

 

フィット感の確認方法

Pixel Buds Proのセットアップ方法

「設定→イヤーチップのフィット感を確認」をタップ。

①:自分のサイズに合うイヤーピースをつけ耳に装着し「次へ」をタップ。

②:「今すぐ確認」で20秒ほど音が流れるので動かさずに待つ。

 

Pixel Buds Proのフィット感を確認する

③:左の画像であればフィット感はOK。

④:右の画像になればフィット感が不十分なので装着し直したり、イヤーピースのサイズを変更したほうがいい。

 

イヤホンのフィット感は非常に重要。

装着感が悪いと、周囲の音を遮る遮音性が下がったり、音質にも悪影響が出てしまう

ソラガジ
一度は試してみましょう!

 

耳詰まりがほとんどない強力なノイズキャンセリング

ノイズキャンセリング: (4.5)

Pixel Buds Proのノイズキャンセリングは、効果を最大限に発揮するために、個人の耳にあわせて調整を行う「Silent Seal」を採用。

Pixel Buds Proのアクティブノイズキャンセリングの仕組み

Google Pixel Buds Pro の ANC は、既成のソリューションを使用せず、Google のカスタム プロセッサ、カスタム アルゴリズム、カスタム スピーカーを組み合わせて一貫したシステムを採用しています。プロセッサが常に外部の音を分析して打ち消し、バックグラウンド ノイズを取り除きます。

引用:Googleストア公式サイト

装着感の良さ、通常のの遮音性の高さと合わさって、電車に乗っているとき周囲の人の声などをしっかりカットできている。

 

また、ノイズキャンセリング特有の耳が詰まったような感覚を低減してくれる、耳の奥の気圧を測定するセンサーを搭載している。

この効果がかなり大きく、静かな空間で音楽を楽しめる。

 

外音取り込みも自然で聞き取りやすい

外音取り込み: (4.5)

ノイズキャンセリング同様、外音取り込みも自然。

とにかくノイズが少なく、聞き取れる量はイヤホンを装着していないときとほぼ変わらない

 

外音取り込みによくある「機械的な音」「強調した音」という感じがほとんどなく、限りなく自然に近い

聞き取れる量だけで判断すると、SONYのWF-1000XM4やLinkBuds Sの方が多いが、イヤホンを装着していないときの感覚に近いのはPixel Buds Pro。

ソラガジ
穴あきイヤホンのSONY LinkBudsに近い感覚!

 

どのジャンルも楽しく聴けるサウンド

音質: (4.2)

試聴環境

・iPhone(AAC)/ Pixel 6(AAC)
・ジャンル:ポップス / ロック / ジャズ / クラシックなど
・音源:Apple Musicのロスレス

  • 音の傾向
    低音寄り
    高音寄り
  • 迫力
    繊細
  • 柔らかめ
    硬め
  • 空間の広さ
    狭い
    広い
  • アタック感
    弱め
    強め

Pixel Buds Proの音の特徴は、どのジャンル、どの楽曲でも楽しく聴けるという点。

開封直後は低音があまり出ておらず、高音がきついバランスだったが、数日使用することで低音もしっかり出てきた

 

個人的にApple AirPods ProとSONY WF-1000XM4を足して2で割るとPixel Buds Proの音になりそうだと感じた。

AirPods Pro、Pixel Buds Pro、WF-1000XM4

左:AirPods Pro、真ん中:Pixel Buds Pro、右:WF-1000XM4

AirPods Proに似たフラットさとバランスの良さ、WF-1000XM4のキレの良さと聴いていて楽しい音がいい感じに合わさっている。

 

中音域(特にボーカル)が前に出てくるので、ポップスやロックと相性がいい。

低音は少なくもなく多くもなく、高音はキレがあり特にシンバルがきれい。

ボーカルだけでなく楽器の音も一音一音細かく表現してくれるので、ジャズやクラシックでも気持ちよく聴ける。

 

特定のジャンルや楽曲というよりは、幅広いジャンルを楽しく聴きたい方におすすめ。

2022年の後半には空間オーディオにも対応予定という噂もあるので、さらに音楽を楽しめる幅が広がるかも。

高音 (4.3)
中音 (4.3)
低音 (4)

 

ボリュームEQ

Pixel Buds ProのボリュームEQ

Pixel Buds Proには新たに「ボリュームEQ」という機能が搭載されている。

ボリュームEQとは、ボリュームの上下に合わせてサウンド調整してくれる機能。

 

特に音量が小さい際の低音と高音の変化が大きい

少し強調するだけなので違和感や不自然さはまったくない

音量を半分くらいまで上げると強調された感じはほとんどなく、あくまでベースのサウンドを重視している。

 

マイク性能

マイク性能: (4.5)

Pixel Buds Proはマイク品質も高い。

ノイズが少なく自分の声をクリアに伝えてくれる。

 

待望のマルチポイント対応

機能性: (4.8)

Pixel Buds Proのマルチポイント

Pixel Buds Proを使う最大のメリットは何といってもマルチポイント

 

マルチポイントとは

複数機種を同時に接続できる機能。

一般的に接続できるのは1機種のみだが、複数機種に接続できるとペアリングをし直したり、接続を切り替えることをしなくてもよくなる。

(例)Pixel Buds ProをスマホとPCの2機種と接続

→ペアリング方法はこちら。

①:先に2つのデバイスを接続。

②:PCで音楽再生する。

③:スマホに電話がかかってきたら、PCの音楽を止めて電話に出るとそのまま通話可能。

このように接続し直すことなくスムーズにデバイスを切り替えられる。

ペアリングの手間を省けるのはとても楽。

 

Google製品ということで「Google Fast Pair」にも対応している。

他のワイヤレスイヤホンでもマルチポイントに対応している機種はあるが、Google Fast Pairとマルチポイントの両方に対応している機種はほとんどない。

 

Google Fast Pairに対応しているだけでAndroid端末を使用している方には便利だが、マルチポイントに対応したことにより、さらに便利になった。

 

その他の機能も充実

Pixel Buds Proはマルチポイント以外にも優れた機能を持っている。

マルチポイントと同様にワイレレスイヤホンを便利にしてくれるワイヤレス充電に対応。

Pixel Buds Proをワイヤレス充電

置くだけで充電できるので非常に便利。

すべてのワイヤレスイヤホンで搭載してほしい機能。

 

防水機能もIPX4に対応し、小雨や汗などを防いで切れるので、運動時にも安心して使用できる

また、機能ではないが、最大で31時間持つバッテリーも素晴らしい。

Pixel Buds ProとPixel 6

 

タッチセンサーの操作方法

LR
再生再生 / 一時停止1タップ
曲送り2タップ
曲戻し3タップ
音量上げる前方にスワイプ
下げる後方にスワイプ
ノイズコントロール切り替え※1長押し※2
アシスタント起動長押し※2
通話出る1タップ
拒否2タップ

※1:設定からLRのどちらに割り当てるか設定可能。
※2:2~3個のモードを切り替えるか設定可能。

Pixel Buds Proの設定

 

スワイプでの音量調節が素晴らしい。

Pixel Buds Proのスワイプ操作
Pixel Buds Proのスワイプ操作

 

Pixel Buds Proのタッチ操作のカスタマイズ性や自由度は高くない

しかし、再生 / 一時停止曲送り / 曲戻しノイズコントロールアシスタント音量調整のすべてがイヤホン本体で操作可能。

特に音量調整はスマホのみや他の操作を犠牲にする場合が多いが、Pixel Buds Proはすべて操作できるので、それだけでも買う価値はある

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Pixel Buds Proはこんな人におすすめ

おすすめ度: (5)

Pixel Buds Pro

こんな人におすすめ

・マルチポイント対応のワイヤレスイヤホンが欲しい方

・疲れにくい装着感とノイズキャンセリングを求める方

・ノイズの少ない外音取り込みを求める方

・通話品質、ワイヤレス充電などにもこだわりたい方

・Google純正のワイヤレスが欲しい方

 

Pixel Buds Proの価格はGoogleストアで税込23,800円

これほどの機能性を搭載しながら2万円台は素晴らしい。

近い性能を持っているApple AirPods Proが最近値上がりをして、Apple Store価格が税込38,800円と15,000円も安い

 

特にこだわりがないAndroidユーザーに最適なワイヤレスイヤホン。

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Pixel Buds Proのレビューまとめ

Pixel Buds ProとPixel 6

以上、Google Pixel Buds Proのレビューでした!

前作のPixel Buds A-Seriesの評判があまり良くなかったので心配していたが杞憂だった。

Apple AirPods ProやSONY WF-1000XM4と同等の満足感。

 

Pixel Buds Proの価格はハイエンドというわけでもないので、「ワイヤレスイヤホンに3万円は出せない」という方には最適な機種。

Googleの機能性と使い勝手を追求した最新ワイヤレスイヤホンをぜひ試してほしい。

 

ほとんどの人の生活が快適になると思う。

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メリット
  • 疲れにくい装着感
  • 強力なノイズキャンセリング
  • 自然な外音取り込み
  • マルチポイント対応
  • イヤホン単体で音量調節
  • 最長31時間の長持ちバッテリー
デメリット
  • 少しケースから取り出しにくい

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ではまた他の記事でお会いしましょう~

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